「デジタルサイネージ」について
デジタルサイネージとは、屋外や交通機関、店舗、公共施設など個人宅以外の場所で、ネットワークに接続したディスプレイを使って情報を発信するシステムのことです。
従来のテレビやポスターなどと違い、情報を伝えたいターゲットに対して、決まった場所から最適なタイミングで直接的なメッセージを届けられるデジタルサイネージは、今までにない強い訴求力を持った新しいメディアとして注目を集めています。
デジタル・サイネージ、サイネージ、電子看板、電子ポスター、電子ペーパー、Digital Signage、デジタル広告、映像配信システムなどさまざまな名称で呼ばれますが、これらはデジタルサイネージの別称です。
製品「Scala」について
SCALAは米国に本社を持つ、デジタルサイネージと広告管理専門のソフトウェアメーカーです。私たちは1987年の会社設立より一貫してデジタルサイネージに特化したソフトウェア製品を作ってきました。
以後20年以上のノウハウと技術を注入してきた結果、現在弊社のデジタルサイネージソフト「Scala」(旧名:InfoChannel)は、米国を中心に現在65カ国、20万以上の画面で実際に使われ、世界で一番多く動いているデジタルサイネージプラットフォームに成長しました。
私たちはこのScalaで、デジタルサイネージに関するみなさまのあらゆるニーズにお応えします。
※SCALAでは常時Scalaの詳しいデモを行っております。ご希望の方は info@scala.jpまでご連絡ください。
Scalaの事例はこちら: 銀行/金融関連 企業内コミュニケーション エンターテイメント関連 医療関連 レストラン/ホテル関連 流通関連 交通機関関連




